少し早いですが。
元旦の極黄龍超級から2019年の201xははじまりました。
私はその当時、2018以来の難ステージの頂点たる極黄龍に一区切りがつき、またエージェント間で防御編成が徐々に浸透していくのを見て、
「次は一体何が来る?」と大いに期待していました。
しかし、その「次」は、春になっても...夏になっても、姿を現す事はありませんでした。
強行戦環境では3rd越中、若狭と中々に面白いものもありましたが、こと降臨やイベントのEXにおける「次」...
エージェントを驚愕させ、戦略的な転換を迫られるような衝撃は長らく現れませんでした。
夏の新降臨は、正直なところ手詰まり感を感じるものも中にはありました。
(ただし黄金がしゃ髑髏は別...かなり考えられていて、今にして思うとがしゃ髑髏を竹篦で倒さなかった後の世界こそが、1x降臨のラスボスといえる存在だったのかも。)
そんなこんなで、このまま緩やかにゆっくりと終わってしまうのか?と思った矢先での、20XXでした。
その後の世界は現在進行中で、総括する段階ではありませんが、私はこのゲームにおいて変化こそ楽しいと思っています。
未だ☆5は部隊にいないわけですが(そもそも引きに行ってない)、既存戦力の再考、埋もれていた人材の発掘は実に面白いところです。
正月のニュー降臨が無いのは、おそらく今は新職業・新種族のバランス等熟慮して、慎重に詰めている最中ゆえのことと期待しています。(まさかゲリラ的にはこないよね)
私生活においても大きな変化があり、我が子の可愛さとギャン泣きを堪能しております。
当時Twitterに恐る恐る報告した際、たくさんの祝福、先輩方の激励をいただき感謝しています。
ある同年代の方が仰っていた、「いきなりでなく、徐々に父親になっていく」という言葉の意味がなんとなく飲み込めてきたところです。
また、今年も幾人かのエージェントと会えた事は実に貴重な機会だったと思います。
普段仕事をして地域で生活していて、まず出会いようのない人と純粋に趣味の分野で語らい、時として実際に会う。
それはゲームをしてきた醍醐味であり、課金(実に微々たるものですが...)した甲斐があるとしたらここなのかなあと思います。
最後に、2019年に作って印象深い武将を載せておきます。
当時極北を目指していました。
紫式部の前に彼女です。
雑賀惣領の面構え。
信長の野望20XXボスの強さレビュー
サイコロジストは永久に不滅です!
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